2022.06.06

人材募集「アシスタントスタッフ募集」

<職種>
コンサルティング部門 アシスタントスタッフ

<業務内容>
LEED、WELL、SITES、TRUE、JUSTなどの国際認証取得支援コンサルタントの業務補助(プレゼン資料、見積書、プロジェクト工程表、会議議事録、申請資料等の作成)
その他、ホームページ管理、社内利用資料作成、プロジェクト現場立会補助等、状況に応じて。
※将来的にアシスタントからコンサルタントへのキャリアパスの可能性もある。

<勤務地>
東京都千代田区九段北、大阪市北区曽根崎、静岡県湖西市新居町
※リモート併用、遠隔通勤制度あり

<勤務時間>
コアタイム10:30-16:30の勤務を前提に、1日8時間のフレキシブル就業。
※時短勤務あり(応相談)

<人数>
LEED、WELL、SITES、Arc/O+Mチーム 各一名程度(予定)

<採用時期>
随時

<望まれる技能と専門性>
・PCスキル(ワード、エクセル、PPT、PDF編集)、CAD利用経験尚可
・英語の読み書き(大学受験程度のレベル)

<給与>
経験、能力を考慮の上、当社の規定による

<福利厚生>
各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険等)

<休日>
土、日曜、祝祭日、年末年始

<休暇>
年次有給休暇、特別休暇、病気休暇、ボランティア休暇

<教育研修>
LEED-GA/AP, WELL-AP, SITES-AP等の資格取得準備費用、資格試験費用、英語力検定試験費用全額補助、語学等自己啓発研修費補助

応募希望者は、w-saiyo*woonerf.jp 宛てに氏名、連絡先(電話番号、メールアドレス等)を明記し、履歴書を添えてお申込みください。 *の部分を@に変更してメール送信してください。

Woonerf 採用情報
https://www.woonerf.jp/recruitment/

2022.05.02

記事掲載「In Japan, staff at Woonerf Inc. commit to a zero waste office|GBCI TRUE」

2022年1月、株式会社ヴォンエルフでは、 Green Business Certification Inc. (GBCI) が運営するTRUE(Total Resource Use and Efficiency)認証制度にてゴールド認証を取得しました。当社従業員はオフィスでのゼロ・ウェイストに努めています。

TRUEホームページにて当社の取り組みが紹介されました。

■下記よりご覧ください。
https://true.gbci.org/japan-staff-woonerf-inc-commit-zero-waste-office

2022.04.08

動画配信[第28回 同友会経済サミット「カーボンニュートラルで拓く“浜松”成長の道」]

先日ヴォンエルフ代表 平松が参画した浜松経済サミットの全編動画です。諸富先生の基調講演はもちろんのこと、トリイソース社長の鳥居さんが仕切る、後半のパネルディスカッションも平松の投げたボールに諸富先生がかなり突っ込んだ回答をしてくださるなど聞きごたえがあると思います。(2:08:30あたりから)

■是非こちらをご視聴ください。
https://www.youtube.com/watch?v=Be_KXGBmRxY

2022.04.01

記事掲載「ArcがGRESB参加者企業をサポート|Arc Japan」

Arc Japanホームページに、新しい記事を掲載しました。

Arcの導入はGRESBスコア向上の機会を提供します。(既存建物の運用認証、エネルギー評価、廃棄物管理、従業員エンゲージメント、テナント満足度、リスク評価)

■詳細はこちらをご覧ください。
https://arcjapan.jp/Arc_supports_GRESB_participants

2022.03.31

お知らせ[ヴォンエルフは自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)フォーラムへ参画しました]

2022年3月、株式会社ヴォンエルフは自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)の取り組みに賛同し、TNFDフォーラムへ参画しました。

TNFDは、国連環境計画金融イニシアチブ(UNEP FI)、国連開発計画(UNDP)、Global Canopyおよび世界自然保護基金(WWF)が2021年6月に発足した国際イニシアチブです。

TNFDは組織が自然関連リスクについて報告し、対処するためのリスク管理と開示の枠組みを開発し、あらゆる規模の企業へ提供することを使命とする、グローバルで市場主導のイニシアチブであり、世界の資金フローを自然にとってプラスとなる「ネイチャーポジティブ」へシフトさせることを目標としています。

ヴォンエルフはTNFDフォーラムへの参画を通じて、自然関連の財務情報を開示するフレームワークの構築に貢献するとともに、環境価値共創や自然関連情報開示への取り組みを積極的に進めることで、持続可能な社会の実現を目指します。

■The TNFD Forum Institutions
https://tnfd.global/about/the-tnfd-forum/



2022.02.15

お知らせ[ヴォンエルフはUNGCへ署名、ならびにGCNJへ加入いたしました]

2022年2月6日、株式会社ヴォンエルフはUNGC(国連グローバル・コンパクト)への署名、ならびにGCNJ(グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン)への加入を承認されました。UNGCは、国連と民間(企業・団体)が手を結び、健全なグローバル社会を築くための世界最大のサステナビリティ・イニシアチブです。各企業・団体が責任ある創造的なリーダーシップを発揮することによって、社会の良き一員として行動し、持続可能な成長を実現します。

ヴォンエルフはUNGCが提唱する人権の保護、不当な労働の排除、環境への対応、そして腐敗の防止に関わる10の原則に賛同し、今後も自らのコミットメントの実現に向けて努力を継続して参ります。


GCNJ
https://www.ungcjn.org/index.html

GCNJ「加入企業・団体一覧」ページ
https://www.ungcjn.org/gcnj/state.html

2022.02.08

セミナー案内[2022年3月10日開催 21世紀金融行動原則主催環境不動産WGセミナー「サーキュラーエコノミー /金融・不動産が果たすべき役割」]

21世紀金融行動原則(環境不動産WG)セミナー「サーキュラーエコノミー /金融・不動産が果たすべき役割」滅多に視聴できない中石和良氏((一社)サーキュラーエコノミー・ジャパン 代表理事)による講演です。

==
■日 時 : 2022年3月10日(木)13:30~15:30
■場 所 : Zoom    ※事前申込制
■定 員 : 先着200名  ※定員に達し次第締め切らせていただきます。
■参加費 : 無料
■プログラム 
イントロダクション(13:30~13:35)
似内志朗(株)ヴォンエルフ(不動産WG共同座長機関)シニアアドバイザー 
講演 サーキュラーエコノミー(13:35~14:45)
中石和良(一社)サーキュラーエコノミー・ジャパン 代表理事
パネルディスカッション 日本におけるサーキュラーエコノミー(14:45~15:25)
佐々木真二郎(環境省大臣官房環境計画課企画調査室長)
中石和良(同上)
堀江隆一(CSRデザイン環境投資顧問(株)代表取締役、不動産WG共同座長機関)
モデレータ 似内志朗(同上)
閉会挨拶(15:25~15:30)
纐纈智宏(環境省 大臣官房環境経済課環境金融推進室 室長補佐)

2015年SDGs(持続可能な開発目標)の合意にもあるように、気候変動問題をはじめとして、生物多様性、人権問題など様々な課題に対し、世界全体での行動変容が求められています。とりわけ2050年カーボンニュートラルに向け、あらゆる分野でESG配慮、SDGs達成に向けた取組が進展する中、不動産分野においても、消費エネルギー削減ばかりでなく、エネルギーのグリーン化、建設プロセスや素材の在り方などについて、企画・開発・建設・運営各フェーズでの根本的見直しが求められています。こうした中、より包括的なアプローチの方法として、サーキュラーエコノミーに注目が集まっています。その本質は、単なる資源のリサイクルではなく、そもそも廃棄物が出ない社会・産業の仕組みを如何に構築するかという視点であり、極論すれば、資源採掘・廃棄という概念のない製品・サービスと、それを可能とする新たなビジネスモデルへの転換を目指すものです。欧州ではサーキュラーエコノミーに関する法制化が進み、ISO規格化作業も進んでいます。21世紀金融行動原則(PFA21)環境不動産ワーキンググループ(不動産WG)の2021年度 第3回目となる本セミナーでは、『サーキュラー・エコノミー :企業がやるべきSDGs実践の書』(新書)を著した中石和良氏((一社)サーキュラーエコノミー・ジャパン 代表理事)をお迎えし、ご講演をいただきます。サーキュラーエコノミーの本質とは何か、世界の最新動向、そして不動産・建設分野への期待、金融分野(とりわけ地域金融機関の役割に関して)などにも触れていただく予定です。また、その後のパネルディスカッションでは、(株)ヴォンエルフ(不動産WG共同座長機関)似内志朗氏のコーディネートで、講演者の中石和良氏、環境省大臣官房環境計画課企画調査室長の佐々木真二郎氏、CSRデザイン環境投資顧問(株)(不動産WG共同座長機関)堀江隆一氏で、日本におけるサーキュラーエコノミーの在り方について討議します。冒頭に佐々木真二郎氏より環境省が進められている地域循環共生圏についてのショートプレゼンテーションもございます。サーキュラーエコノミーのキーパーソンによる、またとない講演・討議の機会です。不動産投資に関わる金融機関はもちろん、不動産業界、グリーンビルディングに関わる企業の皆様のご参加をお待ちしております。

■詳細はこちらをご覧ください。
https://pfa21.jp/doc_prp/30928

■参加お申し込みはこちらからお願いいたします。
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_t22qc4RMSDa1MWdAgNBT_w

2022.01.31

お知らせ [ヴォンエルフがTRUE認証制度にてゴールド認証(日本初)を取得しました]

2022年1月、株式会社ヴォンエルフでは、 Green Business Certification Inc. (GBCI) が運営するTRUE(Total Resource Use and Efficiency)認証制度にてゴールド認証を取得しました。

TRUE認証は、すべての製品が最終的に再利用され、埋め立てや焼却(サーマルリサイクルを含むWaste to Energy)に回さず済むように、社会における物質の流れ方を変えることを目指しています。本認証への取組みでは、施設の廃棄物・温室効果ガスの排出、リスク管理、資源の再投資、雇用創出を支援します。 また、企業、不動産管理者、学校、政府機関、非営利団体が廃棄物ゼロを実現するためのベストプラクティスとトレーニングを提供します。

TRUE認証プロジェクトは、環境に配慮し、廃棄物転換率90%以上を達成していることを証明するものです。


https://true.gbci.org/woonerf-inc

2022.01.28

人材募集「アドミニストレーションスタッフ募集」

<職種>
経理・人事・総務 担当フルタイムスタッフ

<業務内容>
経理・人事・総務について全般的に担当していただきます。

<勤務地>
東京オフィス(一部リモート勤務可能、要相談)

<勤務時間>
コアタイム10:30-16:30の勤務を前提に、1日9時間(うち1時間の昼食休憩含む)

<人数>
若干名(予定)

<採用時期>
随時

<望まれる技能と専門性>(すべて必要ということではありません)
・経理業務知識と会計ソフトを使った実務経験
・外国人スタッフとのコミュニケーションができる程度の英語能力
・PCスキル(ワード、エクセル、PPT、PDF編集)

<給与>
経験、能力を考慮の上、当社の規定による

<福利厚生>
各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険等)

<休日>
土、日曜、祝祭日、年末年始

<休暇>
年次有給休暇、特別休暇、病気休暇、ボランティア休暇

<教育研修>
資格・英語力検定試験費用全額補助、語学等自己啓発研修費用補助

応募希望者は、下記リンクのマイナビ転職サイトよりお申込みください。
https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-312497-3-1-1/

2022.01.20

インタビュー動画公開「なぜヴォンエルフは、自然豊かな静岡県湖西市にサテライトオフィスを開いたのか」

「サテライトオフィスしずおか」に、当社代表平松のインタビュー動画「なぜヴォンエルフは、自然豊かな静岡県湖西市にサテライトオフィスを開いたのか」が公開されました。

■詳細はこちらをご覧ください。
https://shizukuru.pref.shizuoka.jp/satellite_office/column/woonerf.html

2021.12.14

記事掲載「静岡県サテライトオフィス紹介」

「サテライトオフィスしずおか」に、ヴォンエルフの浜名湖サテライトオフィスの紹介記事が掲載されました。

■詳細はこちらをご覧ください。
https://shizukuru.pref.shizuoka.jp/satellite_office/column/woonerf.html

2021.11.05

セミナー案内「2021年11月13日開催 GBJ、USGBC主催GBJシンポジウム2021 GREEN FUTURE」

「グリーンビルディングとサステイナビリティについて、その黎明から今日に至るまでの発展の過程、そしてその将来までを俯瞰して─」
過去・現在・未来を俯瞰するにあたり、ESG投資に代表される「ビジネス」の観点、未来を築いていく「若者」の視点、SDGsに代表されるソーシャル・エクイティからのコミュニティにおける社会的包摂の視点といった多角的な視野を求め、異なる切り口の最新動向をご紹介します。

==
■主 催 :一般社団法人グリーンビルディングジャパン(GBJ)、U.S. Green Building Council (USGBC)
■日 時 : 2021年11月13日(土) 13:00〜17:00
■場 所 : オンライン(ZOOM) ※申込後、前日頃Zoom URLをご連絡します。
■参加費 : 無料 ※事前申込制
■プログラム:

オープニング
「オープニングビデオメッセージ」
-ジン・ワン (USGBC & Green Business Certification Inc. Director, North Asia)
「オープニングリマーク」
-木下 泰 (GBJ共同代表理事/Eminence Partners 合同会社 代表社員)

基調講演
「ESG投資、今後の展望」
-村上 由美子 (株式会社 MPower Partners ゼネラル・パートナー)

セッション ※下記A/Bからご希望のチャンネルを選んでご視聴いただけます。

チャンネルA
「森ビルの環境への取り組み LEED・WELLの活用」
-太田 慶太 (森ビル株式会社 都市開発本部計画企画部環境推進部 部長)
「ESG投資の世界的潮流と不動産投資におけるベストプラクティス」
-唐澤 哲也 (JPモルガンアセットマネジメント株式会社 リアル・エステート・アジア・パシフィック マネージングディレクター)
-首藤 正浩 (アクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社 代表取締役社長 チーフ・エグゼクティブ・オフィサー CEO)
-堀 雅木 (第一生命保険株式会社 不動産部 ラインマネジャー ファシリティマネジメント課長 シニア不動産スペシャリスト)
-木下 泰[モデレーター]
「東京都の気候変動対策 ~既存ビルの脱炭素化に向けて(仮)」
-千葉 稔子 (東京都環境局 地球環境エネルギー部 計画課 統括課長代理(計画担当))

チャンネルB
「GBJグリーンビルディング超入門」
-村上 正吾 (GBJ運営委員 大成建設株式会社 ZEB・スマートコミュニティ部 部長 (エネルギーサポートセンター担当)
「WELL最新動向の紹介」
-沢田 英一 (GBJ運営委員/清水建設株式会社 LCV事業本部 ICT・スマート事業部 主査)
「SDGsとグリーンビルの仕事 〜グリーンビル世代が描く未来〜」
-吉野 知明 (東京大学大学院修士1年)
-飯泉 慧大 (開智日本橋学園高等学校3年)
-大江 秋鹿 (品川女子学院高等部3年)
-森田 澪奈 (東葛飾高等学校2年)
-小林 翼 (水海道第一高等学校1年)

パネルディスカッション
「GBJ運営委員会メンバー有志によるパネルディスカッション」
-幸田 淳貴 (GBJ運営委員/三菱地所プロパティマネジメント株式会社)
-齋藤 敦子 (GBJ理事/コクヨ株式会社)
-沢田 英一 (GBJ運営委員/清水建設株式会社)
-歳弘 浩三 (GBJ運営委員/グリーンコンサルティング サービス 代表)
-牧田 碧夏 (GBJ理事/株式会社 UL Japan)
-柳瀬 真紀 (GBJ運営委員/合同会社ウィリディスMEPエンジニアリング)

クロージング
「クロージングリマーク」
-永積 紀子 (GBJ共同代表理事/株式会社 ヴォンエルフ)

■参加お申し込みはこちらからお願いいたします:
https://gbj2021-symposium.peatix.com/

■プログラム詳細内容はこちらをご覧ください:
https://symposium2021.gbj.or.jp/

2021.11.01

雑誌掲載「サスティナブルな社会の実現を目指して」

日本政策投資銀行広報誌「DBJ」に、不動産のESGベンチマーキングから日本の街、特に地方都市を作り替えることへの想いを語った当社代表平松のインタビューが掲載されました。目を通していただければ幸甚です。

https://www.dbj.jp/pdf/co/info/quarterly/no_048.pdf?fbclid=IwAR0EzeX_uGa8Nqu_KCp4Cc8VPzSX48cfq0DNp1eEFbWotBH_yowUMaDz5T0

2021.10.04

セミナー案内「2021年10月14日開催 東京都主催 CLIMATE ACTION FORUM」

世界は今、新型コロナウイルス感染症と気候危機という二つの大きな危機に直面しており、東京都では、気候変動対策に加えて、人々の持続可能な復興を目指し「TIME TO ACT」を合言葉に「サステナブル・リカバリー」を進めています。
無料のオンライン形式ですので、是非、ご視聴ください。

==
■主 催 :東京都
      後援:C40 CITIES、一般社団法人イクレイ日本
■日 時 : 2021年10月14日(木) 19:00〜22:00
■場 所 : オンライン(YOU TUBE) *事前登録不要
■参加費 : 無料
■プログラム 
ハイレベルセッション:2030年カーボンハーフに向けた取組の加速
ワークショップ1  :水素関連技術の本格活用に向けた水素モビリティの社会実装推進について
ワークショップ2  :持続可能な建築物とファイナンスとの連携に向けて

■こちらの開催リンクからご視聴ください。
https://www.youtube.com/watch?v=ye-NtX8l1SQ - YouTube 日本語
https://www.youtube.com/watch?v=62xYV75Q13g - YouTube English

■プログラム詳細内容はこちらをご覧ください:
https://www.time-to-act.metro.tokyo.lg.jp/forum?fbclid=IwAR3E-UkgwQHOQKx_DhTsAu95ZXPSoIAj83kUHgrkkibeVOb6LgStOe2H4DA
(Webチラシデータ)
https://www.time-to-act.metro.tokyo.lg.jp/wp/wp-content/themes/timetoact/pdf/brochure_forum_jp.pdf


2021.10.01

セミナー案内「2021年10月26日開催 GCNJ主催年次シンポジウム開催 資本主義の再構築 ~今 企業は何をすべきか~」

ヴォンエルフ代表取締役 平松 宏城が「2050 年の社会の姿」をテーマとしたディカッションにパネリストとして登壇いたします。予測不可能な現実を前に、より長期を見据え、一層大胆な行動変容のために必要なことを共に考える場として皆様のご参加をお待ち申し上げます。
定員がございますのでお早めにお申し込みください。また、プログラム詳細は下記ご覧ください。

==
■主 催 :一般社団法人 グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン(GCNJ)
       後援:地球環境戦略研究機関(IGES)
■日 時 : 2021年10月26日(火) 14:00〜17:00 予定
■場 所 : オンライン(ZOOM) *申込後、前日ごろZoom URLをご連絡します。
■参加費 : 無料
■定 員 : 先着500名 ※事前申込制
■プログラム : 基調講演
         WBCSDからの報告
         パネルディスカッション

■参加お申し込みはこちらからお願いいたします:
【参加申込〆切】2021年10月15日(金)※定員に達した場合には受付を終了致します。  
https://f.msgs.jp/webapp/wish/org/showEnquete.do?enqueteid=76&clientid=20219&databaseid=rxdb&fbclid=IwAR3SKjnF5ZCp8MLQrKQva8nRqTucajqLJE7MXBK0ct7hoW3emomvA9eRJfM

■プログラム詳細内容はこちらをご覧ください:
https://www.ungcjn.org/gcjn_members/information/data/20210824142438787_20210908085213413-1.pdf?fbclid=IwAR2zpBvAmP4AFiHNkXkOvZ-6hFGnJf1HrQV6WJ1WdD0ETnML7y3WHh2j9r4

■GCNJ主催事務局 案内URL
https://www.ungcjn.org/activities/topics/detail.php?id=443


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