2020.07.08

雑誌掲載「SDGsに取り組む大学特集」

当社が協力している大阪大学キャンパス移転でのLEED NDに関する記事が、「東洋経済 ACADEMIC」に掲載されました。

2020.06.26

ヴォンエルフ人材募集・オンライン会社説明会(終了)

5月27日(水)に開催したオンライン会社説明会に多数のご関心、ご参加いただきありがとうございました。今回の人材募集については予定の人数に達しましたので、一旦応募の受付は終了させていただきます。

2020.06.17

with&after コロナ時代の都市像と都市計画を探る #01(Webinar)

日本都市計画家協会(JSURP)総会後のセミナーで、弊社代表の平松宏城が「加速する都市の更新が社会を変え、経済を変える」ついて話題提供を行います。

Webinarの詳細と申し込みは以下URLをご覧ください。
https://jsurp-covid19-01.peatix.com/?fbclid=IwAR1kz9yhIcu_bdSS5TKOt8QOJv-2KbsOv4qxBFObxNq4D8r3eljJy5tK1Ac


日本都市計画家協会(JSURP)総会後セミナー(webinar)
〜with&after コロナ時代の都市像と都市計画を探る #01
日 時:6月27日 15:15〜17:00
場 所:オンライン開催
参加費:無料
※申込締切 6月26日 23:55

2020.06.01

雑誌掲載「WELL Building Standard の概要について」

公益社団法人 ロングライフビル推進協会(BELCA)2020年4月号に、弊社シニアアドバイザー川島 実が寄稿した「WELL Building Standard の概要について」が掲載されました。

2020.05.27

オフィス建築分野の新たな潮流-〝健康建築〟の実現と普及 (建設通信新聞)

健康でウェルネス、快適な空間づくり
㈱日刊建設通信新聞 企画特集 2020年5月25日 掲載

「〝健康建築〟の実現と普及」方策や、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)によるパンデミック終息後に訪れる「ニューノーマル」(新常態)下におけるオフィス環境のあり方をGBJの平松宏城 共同代表理事が展望します。

2020.05.13

【終了】ヴォンエルフ人材募集・オンライン会社説明会


2020年5月27日(水曜日)18:00-19:00

<職種>
コンサルティング業務担当のLEEDプロフェッショナル、WELLプロフェッショナル、SITESプロフェッショナル
フルタイムスタッフ、パートタイムスタッフ双方対象

<勤務地>
東京本社または大阪オフィス

<人数>
1-2名程度(予定)

<対象と採用時期>
中途採用者は随時、新卒(大卒、大学院卒)は2021年3月卒業予定者を含む

<望まれる技能と専門性>
・英文を正確に読み書きできること
・国籍は問わないが最低限の日本語コミュニケーション能力は必要
・建築系(意匠、設備、土木、構造を問わない)学位または業務経験
・インテリアデザイン系学位または業務経験
・ランドスケープデザイン系学位または業務経験
・パソコン(ワード、エクセル、PPT)
・CAD利用経験尚可

<給与>
経験、能力を考慮の上、当社の規定による

<福利厚生>
各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険等)

<休日>
土、日曜、祝祭日、年末年始

<休暇>
年次有給休暇、特別休暇

<教育研修>
資格試験準備、試験費用補助(LEED-GA/AP, WELL-AP, SITES-AP等)


参加希望者は、w-saiyo@woonerf.jp 宛てに氏名、職業(差し支えなければ所属)、連絡先(メールアドレス)を添えてお申込みください。

2020.04.08

ヴォンエルフのクライアントの皆さま、ビジネスパートナーの皆さまへ

平素からたいへんお世話になっております。

このたび新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策として、政府から緊急事態宣言が発令され、東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡の7都府県の住民に対して、外出の自粛や県外への移動を極力避けること等が求められました。

これを受け、株式会社ヴォンエルフでは、緊急事態宣言発令中の業務について、以下の方針に則り継続致します。クライアントやビジネスパートナーの皆様に於かれましては、ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力賜りますようお願い申し上げます。

①スタッフの出社禁止(コワーキングスペースやカフェ等、自宅以外での就業も禁止)

②クライアントやプロジェクト関係者との面談は、Webベースでの実施を要請する。Webベースでの会議ができない場合、不要不急、かつ、プロジェクト工程にクリティカルな影響を及ぼさない限り、5月7日以降への延期を要請する。緊急性があり、かつ、プロジェクト工程に影響を与えるようなクリティカルな対面での会合・ミーティング・現場確認等については、適宜、関係者の皆様、及び、ヴォンエルフ社内で協議の上、実施の適否を決定する。

先方がWEB会議は不可能となった時でも、会社として対面の会議を原則禁止しているためお断りする。

以上

2020.03.18

東京大学公共政策大学院 MFEC 公開セミナー 「まちづくりを可視化する評価システム」

2020年1月31日に開催された東京大学公共政策大学院 MFEC 公開セミナーにて、弊社代表の平松宏城が『まちづくりを可視化する — LEED for Cities and Communities』と題した講演を行いました。議事要旨全文はこちらのPDFでご覧いただけます:

2020.03.04

Highlights of LEED in Japan in 2019

2019年の日本のLEEDプロジェクトハイライト記事がUSGBCホームページに掲載されました(英文):
https://www.usgbc.org/articles/japan-embarks-fast-track-green-future

2020.01.22

環境省+21世紀金融行動則(pfa21) 環境不動産WGセミナー 「ローカルビジネスにとってESG投資とは何か 事業サイドから見たローカル不動産事業のリアル」

環境省+21世紀金融行動則(pfa21) 環境不動産WGセミナーに、弊社シニアアドバイザー似内志朗がコーディネーターとして登壇します。

>>>
地域の不動産事業をめぐって、金融側からは、事業性・社会性を有する投融資対象をどのように見つけ出せばいいのかという声があがり、一方の事業側からみると、小さな経済規模の中で地域の顧客に支持され持続できる事業創出と有利な資金調達が課題と指摘されています。このような課題に立ち向かい、解決の道を切り拓くため、不動産分野で地域の企業を幅広くサポートするu.company代表取締役内山博文氏、ファイナンスの新たな枠組みと価値を提供し続けるミュージックセキュリティーズ株式会社CEO小松真実氏をゲストスピーカーに迎え、ローカルビジネスにとってのESG投資をリアルな視点で発信するセミナーです。21世紀金融行動原則の署名金融機関だけでなく、地域の不動産事業の持続可能性に関心をお持ちの関係者の皆様の参加をお待ちしております。

■日時:2020年2月12日(水)15:00~17:30(受付開始14:30)/
会場:AP東京八重洲 X会議室(104-0031 東京都中央区京橋1-10-7KPP八重洲ビル10F)/定員70名/
参加費:無料/詳細 https://pfa21.jp/20926

■趣旨説明 環境不動産WG共同座長、ヴォンエルフシニアアドバイザー似内志朗 
●講演1「ひとつのシェアホステルが地域を変える~THE Share Hotels HATCHi金沢の事例」u.company inc.(U&CO.)代表取締役・仕掛人 内山博文
●講演2「クラウドファウンディングによる伝統産業と場の再生~インパクト投資の事例~」ミュージックセキュリティーズ株式会社 創業者CEO 小松真実
●パネルディスカッション「不動産におけるESG投資の現状と次世代」パネラー 内山博文/小松真実/福岡リアルティ東祐樹/環境不動産WG共同座長・CSRデザイン環境投資顧問社長 堀江隆一/コーディネーター 似内志朗
●閉会挨拶 環境省 環境金融推進室室長補佐 田辺敬章

■申込方法:https://pro.form-mailer.jp/fms/f4b358d6178839 フォームにアクセス困難な場合は、金融行動原則事務局(kankyo_kinyu@gef.or.jp)宛、メール件名を「2/12環境不動産セミナー参加申込」として、参加者氏名(ふりがな)、所属機関名称(ふりがな)、部署・役職、メールアドレス、電話番号を記載ください。/問合わせ:21世紀金融行動原則事務局(kankyo_kinyu@gef.or.jp、03-5825-9735)

2020.01.21

JFMA新春特別セミナーシンポジウム「省エネ職人から学ぶエネルギーチューニングの神髄」

JFMA新春特別セミナーシンポジウムに弊社シニアアドバイザー似内志朗がコーディネーターとして登壇します。

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通称「省エネ職人会」(世話人代表 緑川道正)から省エネ実績についてお話をいただきます。省エネは古くて新しい分野ですが、経済・環境・社会に大きく貢献可能な領域として改めて注目を集めています。土曜日午後の開催ですが、ご関心のある方はご参集ください(申し込みが必要です)。

●趣旨:最近、海外で既存建物の省エネルギー化による運用コストダウンが注目されはじめており、省エネが投資の対象にもなってきた。一方、日本では「乾いた雑巾」に喩えられ、省エネの余地はあまりないと言われてきた。しかし現状は、自動制御導入後の設備制御ブラックボックス化、設計と現場のノウハウ乖離、リスク回避のための過剰設計などにより、一般の建物でもチューニングだけで20%近い省エネが可能と言われる。省エネを実現するためには、電力購買見直し、RPAなど新技術導入などが有効であると同時に、「省エネ職人」というべき省エネの名手によるアナログ的アプローチが大きな実績を挙げている例も多い。シンポジウムでは顕著な実績を持つ「省エネ職人会(仮称)」(世話人代表 緑川道正)の4人の省エネ職人の話を伺う。 

●講演1 「アナログとデジタルの明日に架ける橋で経営貢献」 緑川道正(省エネ職人会世話人代表)
●講演2 「某商業施設で展開したチューニング職人技とその成果」三輪直樹(エス・ビー・エス㈱ 専務)・沓掛猛(同サブマネージャー)
●講演3「エコチューニングとビルメンの職人技」奥島史朗(公益社団法人全国ビルメンテナンス協会 エコチューニング推進センター事務局)
●講演4「あなたもできる! アナログ的省エネ」 村上俊博(高砂丸誠エンジニアリングサービス執行役員)
●ラップアップ 似内志朗(JFMA調査研究委員長/コーディネータ)
●日程は2月1日(土)の13:00~17:00。通常のウィークリーセミナーとは異なりますのでご注意ください。

【時間】2020/02/01(土)13:00~17:00、【場所】JFMA会議室(中央区日本橋浜町)、

【参加費】会員 2,000円/非会員 3,000円。お申込はウェブ入力フォーム(下記)よりお願いいたします。

●申込 https://www2.jfma.or.jp/seminar/application.asp
●詳細 http://www.jfma.or.jp/seminar/page1.html#20200122

2020.01.09

【受付終了】東京大学公共政策大学院公開講座 「まちづくりを可視化する評価システム」

東京大学公開セミナーで、弊社代表の平松宏城が以下のテーマについて講演を行います:

「まちづくりを可視化する評価システム」
日時: 2020年1月31日(金) 15:00-17:00(開場 14:30)
会場: 東京大学本郷キャンパス 情報学環・ダイワユビキタス学術研究館 石橋信夫記念ホール(定員125名)
主催: 東京大学公共政策大学院
寄付講座「都市地域政策と社会資本マネジメント(三井不動産)」

※事前申込制(先着順)、入場無料
申し込みはこちらから。
https://mfec.jp/events/2020-01-31/index.html

2019.12.09

お知らせ[ヴォンエルフWELL AP 3名、WELL Asia Market Awardを受賞]

世界中のWELL APとWELL Facultyの中からヴォンエルフの川島実、フランサ・ジオニジオ、木下良介が、2019 IWBIリーダーシップアワードの受賞者として選ばれました。これからもよろしくお願いします。
IWBI公式HP:
https://resources.wellcertified.com/articles/iwbi-recognizes-outstanding-well-leaders/

2019.12.03

お知らせ[ヴォンエルフ大阪オフィス開設]

この度弊社では業務の拡大に伴い下記に大阪オフィスを開設し、12月2日より業務を開始いたしました。
今後ともよろしくお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。

株式会社ヴォンエルフ 大阪オフィス
〒530-0002大阪府大阪市北区曽根崎新地1-3-22
WeWork 御堂筋フロンティア 3-109
TEL: 090 3479 3453 (小山)
TEL: 090 4567 1161 (濵上)

2019.07.24

お知らせ[LEED/WELLプロフェッショナル・コンサルタント候補募集]

【人材募集】株式会社ヴォンエルフ

募集職種:LEED/WELLプロフェッショナル・コンサルタント候補(若干名)
勤務地:株式会社ヴォンエルフ 東京都千代田区九段北4-3-26 政文堂ビル2F
連絡先メールアドレス: w-saiyo◎woonerf.jp(◎をアットマークに書き換えてお使いください)
給与:経験、能力を考慮の上、当社の規定による
諸手当:時間外手当、通勤手当等
勤務時間:9:30 ~ 18:30
休日:土、日曜、祝祭日、年末年始
休暇:年次有給休暇
福利厚生:各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険等)
教育研修:資格試験準備、試験費用補助(LEED-GA/AP, WELL-AP, SITES-AP等)
※テレワークや時短勤務可能

半年程度の試用期間、ないしは期間1年間での契約社員を経て、その後正社員登用の可能性有り
建築(意匠、設備、構造に係る専攻や実務経験をお持ちの方優遇)
英語の読解力必要(大学受験レベルの英文法をある程度正確に理解できるレベルが必要)
LEED/WELL等についての経験や知識は不問、一から技能習得の支援をします

ご興味のある方は、メールまたは郵便で履歴書をお送りください
書類審査の後、2回程度の面接により採否を判断させていただきます
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